ハロウィンにケーキ

ごきげんよう。
こんにちは。

心理カウンセラーの萩原あみです。
調子はどうですか?

 

 

ハロウィンにケーキ

 

 

今日はハロウィンですね。

今日も渋谷は大賑わいなのでしょうか。

あまりハロウィンだからって意識したことはなく、
仮装もしたことがありません。

今年もハロウィンだから何かをすることはなく、
いつも通りに過ごすものだと思っていました。

 

そうしたら、
職場の偉い人が
ケーキを買ってきてくださいました。

ケーキはずっと食べていなかったので
とても嬉しかったです。

明らかに私が一番喜んでいて、
ワクワクしながら
「見てもいいですか?」
と偉い人に聞いて了承を得ました。

 

入っていたケーキは3種類で

モンブラン

季節のモンブラン

季節のタルト

でした。

 

季節のモンブランはカボチャで作られていました。

さすがハロウィン、とても美味しそうです。

季節のタルトは柿でした。

柿は大好きですし、今年はまだ食べていません。

 

ケーキの数はモンブランが1個で、
季節のモンブランは3個、
季節のタルトは2個入っていました。

 

偉い人は
「女性から選んでいいよ」
と言ってくれました。

1人目は季節のタルトを選びました。

2人目は季節のモンブランを選びました。

私はどれも美味しそうと思いながら
モンブランを選びました。

 

最初にケーキを見た時は、
「せっかくの季節ものだから
季節のモンブランか季節のタルトだな。
あ、今日はハロウィンだから、
やっぱり一番ハロウィンらしい
季節のモンブランを選ぼうかな」
と思っていました。

 

1人目の人は、自分が一番食べたい
季節のタルトを選んだのだと思いました。

2人目の人は、自分はどれでもいいから、
次以降の人が3種類全てから選べるように
季節のモンブランを選んだのだと思います。

もし2人目の人も季節のタルトを選んだら、
残りはモンブランと季節のモンブランの
2種類になってしまいますから、
気を遣ったのだと思います。

 

彼女たちの性格を鑑みて
きっとそういう心理が動いているのだなと
感じたのでした。

 

そこで私は
それまで季節のモンブランを選ぶつもりだったのに、
瞬時に考えを変更してモンブランを選びました。

 

それはなぜかと言うと、

 

私の頭の中で
「単独でいたい」
という気持ちが強く働いたからです。

 

モンブラン以外は
誰かと同じケーキを食べることになります。

「季節もの」だとか
「ハロウィンだから」とか
一時のものに左右されず
スタンダードでいたいと思ったからです。

もともと私はモンブランが大好きで、
私の中でモンブランと言ったらマロンなのです。

カボチャではないのです。

カボチャはここ最近
カボチャのロールケーキとか
カボチャサラダとか
散々食べてきました。

もういいです。

いつものマロンで作られた
美味しいモンブランが食べたいのです。

 

 

↑モンブランタルトだなんて、
最高です!

 

一人で違う種類のケーキを
美味しくいただきました。

 

ハロウィンでケーキを選ぶ状況で、
私はこの環境でどうしたいのかを
はっきり感じるなんて
思っても見ませんでした。

このちょっとした日常で
ケーキを選ぶという出来事一つ取っても
その人の性格や価値観が
現れるのだなぁと思いました。

 

ちなみに私の後にケーキを選んだ人は
「糖質が少なそうだから」と言って
季節のタルトを選びました。

 

 

この選び方も性格が現れていると感じました。

 

その結果、季節のモンブランが2つ残り
その後の人はケーキを選ぶことなく
季節のモンブランを食べることになりました。

 

ごきげんよう。
ではまた。

萩原あみ

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言われるのはきっと一生に一回きりでしょう

ごきげんよう。
こんにちは。

心理カウンセラーの萩原あみです。
調子はどうですか?

 

 

言われるのはきっと一生に一回きりでしょう

 

 

連続で
「言われるのはきっと一生に一回きりでしょう」
と思ったことがありました。

 

話のきっかけは忘れてしまったのですが、
「〇〇さんと萩原さんが菓子パンを
ずっと引き出しに入れっぱなしにしてそう」
と言われました。

その時は
「一番入れっぱなしにしてそうなのは〇〇さんで、
私は次ですよ」と言いました。

 

本当は次どころか
私は菓子パンを入れっぱなしにすることは
絶対にしない自信があります。

そんなことをまさか言われるとは思いませんでした。

その人は私のことをそういう人に見えるということですね。

 

「菓子パンを引き出しに入れっぱなしにしてそう」と
言われるのは一生に一回でしょう。

 

私と一緒に食事をした人から大抵
「よく食べるね」
と言われてきました。

だから菓子パンを残すこと自体
考えられないことです。

 

思えば給食も
どんなに嫌いな食べ物でも
食べていましたし、
残したこともありませんでした。

 

そして、食べることが大好きなので、
食べずに捨てるような行為は
絶対にしません。

もしその時菓子パンが食べられなかったとしても、
後で食べるか持って帰って食べます。

だから引き出しの中にしまいっぱなしにするなんて
あり得ません。

 

「菓子パンを引出しにしまいっぱなしにしてそう」
なんてあまりいい印象ではなく、
むしろ不潔な感じがしますので、
もう少し清潔感のある振る舞いを
しようと思います。

 

人から言われる
「〇〇してそう」という発言は、
自分はそういうキャラクターに見られているんだという
良い指針になりますので、
自分の言動を見直す良い機会になります。

交際範囲が広ければ広いほど、
人から自分がどう見られているのかが
分かる機会が増えます。

 

 

性格は人との関り方で作られます。

人からどう見られているのか
その印象が変われば、
自分の性格も変わります。

 

私は人見知りなのですが、
「人は私が人見知りかどうかなんてどうでもいい」
と思うようになってから
人から「人見知りだよね」と
言われなくなりました。

私の本来の性格が人見知りだと思っていますし、
人に全く話しかけることができなかった
過去の自分を記憶していますので、
今も自分は人見知りだと思っていますが、
人から人見知りだと思われなくなったので、
性格的には人見知りではないのかもしれません。

 

もう一つの
「言われるのはきっと一生に一回きりでしょう」
と思った言葉は、

萩原さん、素敵な温度計があるよ

です。

 

「どんなシチュエーションで
そんなセリフが出てくるんだ」
と思い、ゲラゲラ笑いました。

 

ごきげんよう。
ではまた。

萩原あみ

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どの楽器を習っていたのですか?

ごきげんよう。
こんにちは。

心理カウンセラーの萩原あみです。
調子はどうですか?

 

 

どの楽器を習っていたのですか?

 

 

私を含めて4人で会話をしていた時、
ひょんなきっかけで「私は楽器を習ったことがある」
という話になりました。

Aさんから「どの楽器を習っていたのですか?」と聞かれたので、
「どれだと思います?」と質問返しをしました。

普段は質問返しをしないように気をつけているのですが、
私はどの楽器をやってそうに見えるのか知りたかったので
今回は質問返しをしました。

 

質問返し

 

Aさんは少し考えて、
「ドラム」
と答えました。

「えっ?」
と、つい反射的に聞き返しました。

Bさんは「キーボード」
Çさんは「ベース」
と答えてくれました。

私は
「Aさんのドラムが正解です
よく分かりましたね」
と言いました。

 

私がつい「えっ?」と聞き返したのは、
まさか当てられるとは
思っていなかったからです。

今まで
「ドラムを叩いている」と言うと
「見えない」
「意外」と
100%びっくりされたからです。

 

Aさんが
「萩原さんは前に出るタイプの人ではないから
ヴォーカルではないと思った」
とドラムを選んだ理由を教えてくれました。

前に出るタイプではないというのは
合っていますが、
それだったら「ベース」も当てはまるのに、
なぜドラムを選んだのかは分かりませんでした。

私は一番うしろに引っ込んでいるという
イメージなのかもしれません。

 

そのAさんのコメントは
「わかってくれている」
という気持ちにさせてくれました。

私の生まれつき性格は
「目立ちたくない」
「わかってほしい」
という特徴があります。

 

 

最近ドラマーの人と知り合って、
久しぶりにドラム談義ができて
楽しかったことに引き続き、
またドラムの話ができて嬉しかったです。

 

久しぶりにした話

 

しばらくドラムを叩いていなかったのですが、
話に出てきたのでまた叩きたくなりました。

 

私はへなちょこドラマーですが、
ドラマを叩けるには叩けるので
そこは誇りに思っています。

出来ていることに目を向けることは大事です。

 

幼少の頃はピアノを習っていましたが、
全然楽しくなくてほとんど練習しませんでした。

その結果、上達しませんでした。

ピアノをやめることばかり考えていました。

 

ドラムは楽しく叩いていて、
ピアノは嫌々弾いていましたが、
どちらも上達しませんでした。

私は楽器演奏をする才能がないことが
はっきりわかりました。

これはやってみないとわからないことです。

 

やってみたおかげで
楽譜や音符の読み方がわかりますし、
音感やリズム感もそこそこありますし、
パソコンのキーボードや電卓の打ち方も
ピアノを弾くように打ちますし、
音楽を聞く時ドラム音を聞き取ることが出来ますし、
両手両足バラバラに動かすことが出来ます。

嫌々でもやりたいことでも
何かをやってみることで
確実に自分の中で変化が起きます。

 

ごきげんよう。
ではまた。

萩原あみ

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質問返し

ごきげんよう。
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調子はどうですか?

 

 

質問返し

 

 

職場の同僚Aさんから、
このようなことを言われたことがあります。

「どうしますか?」と意見を聞いたら、
「Aさんはどう思いますか?」とよく聞き返しますけど、
それってどうしてですか?
どちらでもいいと思っているからですか?

 

私は少し考えて、
「そうです」と答えたら、
「そうですか。
何も考えてないかと思いました」
と言われました。

 

Aさんから言われて、
「そうか、私はよく質問返しをするのか」
ということに気づきました。

よくカウンセリングの場で
「どうしたらいいんでしょう?」
とクライエントがカウンセラーに聞いたら、
「◯◯さん(クライエントの名前)は
どうしたいんですか?」
というやり取りがあります。

これはカウンセラーの意見に流されるのではなく、
クライエント自身はどうしたいのかを
じっくり考え、自ら答えを出してもらうために
このような質問返しの手法を遣います。

それを私は日常会話でもやっていたのですね。

 

きっと私はAさんに限らず、
いろいろな人にこの質問返しを
しているかもしれません。

なぜ聞かれたのに自分の意見を言わず、
質問者に質問返しをするのか、
その理由を考えてみました。

 

Aさんから言われたとおり、
「どっちでもいい」
「どれになってもいい」
からというのはあります。

「何も考えていない」
これもあるかもしれません。

人の意見を聞いた上で自分の意見を言いたい
という気持ちもあります。

 

つまり、
「自分の意見は二の次でも良い、
どうしても自分の考えを通したい
とは思っていない」
ときに質問返しをしているのかもしれません。

 

Aさんは私が質問返しをすることを、
否定的に捉えている感じがしました。

Aさんが否定的・批判的に私を見ているように
感じることで改めて、「自分の意見がない」
について考えるきっかけになりました。

 

一般的には
「自分の意見がないこと」は
否定的に捉えられていると思います。

かと言って、
今回Aさんから意見を求められたことも含めて、
必ずしもそうとは限らないとも思います。

特に会社では、
どんなに自分の意見があって、
一生懸命それを主張したとしても
上の鶴の一声で
他の意見が通ることは多々あります。

 

それに、物事には
「どちらでもいい」
「どちらになってもいい」
「どうでもいい」
ことも多々あります。

むしろこう思うことのほうが
多いと思います。

基本的には、
自分に直接関係のないことに対して
そう思うフシがあります。

世の中には
自分に直接関係のないことのほうが
多いです。

会社でも、
従順であることを
求められます。

経営者の方針に
文句を言わず、
自分の意見を主張せずに
黙って従う従業員を
会社は求めています。

 

 

そういうことで、
私は職場の上司の決定事項に
目くじらを立てず、
言われた通りにやることが多いので、
職場において
自分の意見を持つことは
殆ど無いです。

人には人の考え方があり、
それが私の言動と食い違うことになって
否定的・批判的に思われても
受け入れることが大事です。

多分Aさんは質問返しされることも
嫌な気分になった理由の一つだと思いますので、
質問返しではなく
「私はどちらでも構いません」
と言い換えようと思います。

 

ごきげんよう。
ではまた。

萩原あみ

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オフィス見学

ごきげんよう。
こんにちは。

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調子はどうですか?

 

 

オフィス見学

 

 

オフィス見学する機会がありました。

基本スーツを着て行くらしいのですが、
私はここ何年もスーツを着ておらず、
面接でさえもスーツを着ませんでした。

スーツじゃなくても
採用されることもあるということが
分かりました。

 

今思い出しましたが、
過去に赤い服を着て面接を受けたことがあり、
そこの会社は採用になりました。

昔から私は
常識はずれということです。

 

今回はオフィスに行く前日に
「スーツでなくても大丈夫でしょうか?」
と電話で確認しました。

先方さんは
「スーツではなくてもいいですよ」
と言ってくださったので、
安心してスーツを着るのを止めました。

今回は赤い服を着るのも止めました。

 

やはりスーツは1着でも
用意しておいたほうが良いですね。

 

担当の方に案内されて、
オフィスの中に入りました。

そこはワンフロアのオフィスで
たくさんの人が働いていました。

後で担当の方に尋ねてみたら、
150人くらいいるとのことでした。

 

「昔このようなオフィスで働いたことがあるなぁ」
としみじみ思いました。

どこの会社だったか忘れてしまいましたが、
多分派遣先の大きな会社だったと思います。

金融だった気がします。

 

私は事務経験がありますので、
このオフィスの雰囲気に
懐かしさを感じました。

 

 

オフィスに案内される際に
エレベーターに乗ったのですが、
これがまたとても静かなのです。

とても上に上がっている感じがしないのに、
階数は確実に上がっています。

まったく揺れがないのです。

 

これも担当の方に
「エレベーターの揺れがとても安定していて
上に上がっている気がしませんね」
と褒めたところ、
「以前は◯◯会社が入っていたビルなので、
耐震にはかなり気を遣っていたと思います」
と教えてもらいました。

なるほど~

 

余談ですが、
私はエレベーターに乗ると
どこの会社なのかチェックする
癖があります。

この静かで揺れを感じない
安定感のあるエレベーターは
HITACHI製でした。

多分最新版でしょう。

 

オフィスに足を運ぶのは久しぶりなので、
少しでも粗相がないように、
スーツを着ていない時点で少し粗相なので、
せめて髪の毛は結ぼうと思いました。

夏もセミナーに行く用事があって、
そこでも粗相がないように
髪の毛を結んだり結ったりしたのですが、
外はカンカン照りで直射日光が首に当たり、
首を火傷しました。

私は髪の毛が長いので、
夏場髪の毛を下ろしていると暑苦しく、
傍目からも見苦しいです。

しかし、髪の毛を結んだり結ったら
首は涼しくなるけれども火傷します。

この究極の選択で、
結局は火傷よりも
暑苦しさを選びます。

 

今回は晴れているけれども
もう秋なので日焼けはしないだろうと
高をくくっていたら、
いつもより暑い日で、
昼間外に出たら直射日光が
首にガンガン当たり、
秋なのに首を火傷しました。

私は首を火傷する運命なのかなと思いました。

 

オフィス見学の後、
家電量販店に寄って
炊飯器の相場を見ていました。

こちらはHITACHI製です。↓

 

 

 

ごきげんよう。
ではまた。

萩原あみ

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天然で笑われた

ごきげんよう。
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天然で笑われた

 

 

昔から
「目の前を人を笑わせたい」
という気持ちが強いです。

なので、
よっぽどの状況ではない限り
何を言ったら面白くなるのか、
どうしたらこの場が笑いに包まれるのか、
などをいつも考えています。

 

先日、
お客さん数名と
外出することがありました。

ある日その時の外出先の
主催者さんから電話がありました。

 

私が電話に出ると、
「先日の外出先で
タオルの忘れ物がありました。
多分そちらのどなたかのだと思います」
と主催者さんが言いました。

私は
「どういうタオルですか?」
と特徴を聞きました。

「色は空色と青で、
ハンドタオルだか
フェイスタオルです」
と教えてもらいました。

 

その時
一緒に外出したお客さんは
1人を除いて全員揃っていたので、
電話を保留にして
近くにいるお客さんに
「外出した日、
青色のハンドタオルだか
フェイスタオルを忘れた方は
いらっしゃいますか?」
と尋ねました。

1人のお客さんから
「ハンドタオルだかフェイスタオルって
大きさが全然違いますよね。
私は小さめの濃い青のハンドタオルを
持っていますが、その日に持っていったかどうか
定かではありません」
という発言がありました。

 

私は電話に出て、
「1人の方が濃い青の小さ目の
ハンドタオルだったら自分かもしれないと
おっしゃっているのですが、
忘れ物のタオルは何cmくらいですか?」
と質問しました。

主催者さんは
「今タオルは手元にないのですが、
確か20cm程だったと思います」
と教えてくれました。

 

私は、
「色も空色と濃い青だと全然違うし、
大きさも違うからこのお客さんの
タオルではないな」と思い、
主催者さんに
「色が空色と青とのことでしたが、
どんな柄なのでしょうか?」
と聞きました。

主催者さんは
「花柄というか、植物の柄です」
と教えてくれました。

 

それまで色が青だと聞いていたので
「男性の持ち物」と思い込んでいたのですが、
「花柄だったら女性ものだな」
と思ったと同時に、いろいろな記憶が
蘇りました。

決めつけていたため、
大事なことを見過ごしていたのです。

 

 

気づいたら、
「それ、私のです」
と大声で主催者さんに言ってました。

 

電話の向こう側の主催者さんも、
近くにいたお客さんも
大爆笑をしました。

はい、大爆笑をいただきました。

 

大爆笑をいただくのはとても嬉しいのですが、
今回は自分の中で話の流れを組み立てて
人を笑わせたわけではありません。

「笑わせた」のではなく、
「笑われた」のです。

 

、完全に、私の天然で笑われたのです。

 

基本的に私は
「笑われること」を好まないのですが、
今回は自分自身も面白かったので
みなさんが笑ってくれて良かったと
心から思います。

 

ごきげんよう。
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都合よく忘れている

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都合よく忘れている

 

 

知り合いの会社に、
最近中途採用された人が
2名入社したそうです。

1名は入社して3ヶ月位
もう1名は入社して1ヶ月位
だそうです。

社内ではその2人のことを
「仕事ができない」
と思っているそうです。

 

私はその話を聞いて、
「入社して1ヶ月だか3ヶ月しか
経っていないのに、
もう『仕事ができない』と
判断されるのは
早すぎるんじゃない?」
と、知り合いに言いました。

知り合いは
「そうだよね」と言いつつ、
2人共ケアレスミスが多いとも言いました。

 

例えば、
違う書類を取引先に送ってしまったり、

何十枚もハンコを押してから
違うハンコを推していることに気づいて
最初から押し直したり、

社長から頼まれたコピーを取らないで
定時に帰ったり

個人情報が載っている書類を
ファイリングせずに1ヶ月位放置していたり
しているそうです。

 

「・・・」

何も言えなくなりました。

想像以上に酷い仕事ぶりでした。

 

「それは、仕事をナメているのでは?」

と聞きました。

そして、

「雑なんじゃない?」

とも言いました。

 

知り合いは
「そうそう、仕事が雑」
と言いました。

その人達の前職を聞いたら
秘書をしていたそうです。

それを聞いて
ますますびっくりしました。

 

私は転職を繰り返してきたので
新しい職場、新しい仕事をした
経験は人一倍あります。

その時はいつも
仕事を覚えようと必死だったり、
チェックするときはとても慎重にしますし、
人に対してもものすごく気を遣います。

つまり、
ミスをしないように最善を尽くします。

 

知り合いの会社に中途入社した方々のやっていることは
私には信じられないことばかりでした。

ミスに気づいたら謝るみたいですが、
いくらでも事前に防げる内容だと
思ってしまいます。

 

なんて、
人の話を客観的に聞くと、
「信じられない」
「私ならそんなことしない」など、
エラそうなことを思ってしまいましたが、
きっと私もその人達と大して違いはないのでしょう。

うっかりすることなんてしょっちゅうです。

 

「私は真剣に仕事をしていたのか?」
というと、決してそんなことはありません。

結構仕事をナメていました。

働き始めた頃とか、かなり生意気でした。

 

今回聞いた話のようなことをした記憶はありませんが、
他の部分でかなりミスしたり
とんでもないことをやっちゃった
とは思います。

こういうことは、
都合よく忘れているのです。

他人のミスや
他人のとんでもないことをやらかした話を聞いて、
「え~それは酷いね」
と本気で言ったりしますが、
自分も大差ないことをやらかしているのです。

ただ、時間が経てば
都合よく忘れているのです。

都合良く忘れることは
別に良いと思います。

ミスしたことや
やらかしたことを
いつまでも覚えている方が
辛いですし、先に進めない気がします。

 

ただ、
都合よく忘れているけれども
人のミスややらかしを見聞きして
「私はそんなことはしない」
とおごるのではなく、
「私を含め、人はミスしたり
やらかすことはあるよね」
と、受け入れたり
お互い様と思って
人との関係を築きたいと思います。

 

ごきげんよう。
ではまた。

萩原あみ

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嘘をついていると説得しきれない

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調子はどうですか?

 

 

嘘をついていると説得しきれない

 

 

採用面接の練習をしている人がいて、
私が直接練習の相手をしているわけではなく、
練習相手の方からこんな受け答えをしていたと
事後報告を受けて感じたことがありました。

よく、面接はハッタリであるであったり
話を盛るという話を聞きます。

しかし、
報告を受けた内容は、
ハッタリにしては
嘘ばかりだなと思いました。

もし、
嘘の部分を突っ込まれたら
うまく切り返すことができるのかなと
思いました。

本人を見る限り、
器用なタイプではありませんので、
もし嘘をついている部分を突っ込まれたら
アワアワして同様が隠せなくて
つじつまの合わない話をしてしまいそうです。

嘘をつくと、
またその嘘を守るために
さらに嘘の上塗りをします。

嘘をついている本人が
だんだん苦しくなります。

 

面接に受かるためには
そんなに嘘をつかないといけないのかと
悲しくなりました。

嘘をついていると説得しきれないから、
言葉が上っ面になって、
情熱が伝わらなくて、
却って不採用になってしまう気がします。

たとえ
嘘を突っ込まれなくて
採用されたとしても、
本当にその会社と相性がいいのか
疑わしいところです。

 

採用されるかどうかは
受ける側の人間性の問題ではなく、
その会社がどんな人材を求めているのか、
それに面接者が合致しているかどうかを見ます。

自分を着飾って、
良く見せようとしても、
どこかでボロが出てしまう
ような気がします。

 

一方、
私はある人達に
内緒にしていることがあります。

私の気質は
「嘘をつくくらいなら
黙っていたほうがいい」
という考えがあります。

 

 

黙っていることも結局、
辻褄を合わせるために
時と場合によっては
嘘をつく結果になります。

 

内緒にしていることがあるが故、
上っ面の理由しか言えず、
説得しきれないことがありました。

何が合ったのかざっくり説明すると、
人が見たら私がやるべき役割があるのですが、
私が内緒にしているある事情により、
その役割を担うのが正直難しいため、
誰かにその役割を代わってほしい
という内容です。

 

もっと相手に
「お願いだから代わってくださいよ」
とゴリ押ししたら
相手は根負けして役割を
代わってくれそうでしたが、
説得しているときに
相手の様子を見てたら
明らかに代わりたくなさそうでしたし、
私の説得が弱いから
「それくらい自分でやってよ」
と思っている感じがしました。

 

大事な部分を内緒にしていることで、
傍から見ていると
私が我儘言って
自分がすべき役割を
他の人に押し付けているような
絵面になっていました。

 

私の気分もモヤモヤしたので、
やはり大事な部分は
嘘をついたり内緒にしてはいけないなと
思いました。

しみじみと、
嘘をついていると
肝心なことを黙っていると
相手を説得しきれないなと
身を持って知りました。

 

ごきげんよう。
ではまた。

萩原あみ

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完全に悪循環

ごきげんよう。
こんにちは。

心理カウンセラーの萩原あみです。
調子はどうですか?

 

 

完全に悪循環

 

 

カウンセリングをしていく中、
「自分のことが好きになれない」
という人に出会います。

自分のことが好きじゃない
自分を卑下している人は
人との関りの中で
「私なんか」
「私ごときが」
という気持になっていることが
多々あるのではないでしょうか。

そうすると
人から親切にされたり
人が手を差し伸べたり
人から大切にされても、

「私なんか」
「私ごときが」
という気持が先立って
素直に受け入れられず、
却って相手を悲しくさせて
しまうのではないでしょうか。

 

もしかしたら
悲しくなった相手は
「私は余計なことをしていたのかもしれない」
「迷惑をかけたかもしれない」
「あの人は私に好意を持っていないのかもしれない」
などとその人を誤解したまま
その人の目の前から去ってしまうかもしれません。

 

そうすると、
「ああやっぱり」
と自分のことを好きじゃない人は
こちらも誤解したまま、
「やっぱり私なんて」
「やっぱり私ごときが」
「だからあの人は私の前からいなくなった」
と思い、
ますます自分のことが好きになれなかったり
自分を卑下する気持ちが増幅します。

 

完全に悪循環です

 

自分のことが好きになれないと、
自分も苦しいですし、
人間関係においても
辛いことばかりだなと思いました。

誰も得しません。

 

以前テレビで
「余命数週間の患者が後悔していること」
という内容の番組がありました。

その中で回答が多かったのは何かを
動画で話しています。↓

 

 

自分のことが好きになれない人、
つい自分を卑下する人は、
「余命数週間の患者が後悔していること」の中の

  • 勇気を出して自分の気持ちを伝えればよかった
  • 友達と付き合い続ければよかった
  • 自分が幸せになるのを許せばよかった

の3つを特に後悔しそうな気がします。

 

自分のことが好きになれない
自分のことを卑下する人は
早くその気持ちから解放してほしいと思います。

あなたはどうでしょうか?

もしそうであれば、
もう完全に悪循環を止めませんか?

 

そんな簡単に自分に対する気持ちは変わらないと
思うのは当然のことです。

最初は形から始めていいのです。

 

自分の身体を
あなたが大事にしているものと同じように
大事に扱ってください。

身体によいものを食べ、
十分に睡眠をとり、
身体を清潔にして、
自分の身体を喜ばせてください。

心に対しても、
ストレスをため込まないように
何か嫌なことがあったら
「もし自分が大切に思っている親友が同じ目に遭ったら
自分は親友に何をするだろう?」と問いかけ、
その答えを自分自身にしてください。

最初は形だけで結構です。

 

自分のことを承認できるようになってから初めて、
人に対して、特に大切に思う人に対して
素直になることができます。

 

ごきげんよう。
ではまた。

萩原あみ

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何を言うかより誰が言うか

ごきげんよう。
こんにちは。

心理カウンセラーの萩原あみです。
調子はどうですか?

 

 

何を言うかより誰が言うか

 

 

以前、このようなことがありました。

Aさんが数名の人が集まっている中で
注意をしました。

私は客観的に見ていたのですが、
Aさんが注意をした内容は
ごもっともなことでした。

 

その日、Aさんが挨拶をしたけれども
1人しか挨拶を返してくれなかったそうです。

それでAさんは
「挨拶をしたら挨拶を返しましょう」
みたいなことをみなさんに伝えたのです。

すごくごもっともなことです。

 

その後Aさんが
「注意をしたのに◯◯さん以外は
誰も反応してくれない」
と言いました。

ちなみに◯◯さんは、
唯一Aさんに挨拶を返した人です。

つまり、
Aさんに返さなかった人全員が、
Aさんの注意に対しても
スルーしたということです。

 

Aさんがいなくなった後、
注意をされた内の1人であるBさんは
Aさんに対して怒っていました。

 

私としましては、

Aさんが挨拶をしたのに
1人を除いて誰も挨拶を返さなかった。

それに対してAさんは注意をしのに
1人を除いて誰も反応をしなかった。

むしろBさんはAさんに対して腹を立てている。

この状況が不思議でたまりませんでした。

しかも、
Bさんだけでなく他の人も
Aさんの注意に対して否定的でした。

 

「挨拶をしたら挨拶を返しましょう」

これは子供の頃から散々言われてきたことです。

Aさんは当たり前のことを言っているにもかかわらず、
否定的な反応をもらっています。

 

Bさんは以前からAさんを嫌っていました。

嫌いなAさんから注意をされたということが
気に入らなかったのかもしれません。

まさしく
「何を言うか」より「誰が言うか」
なのでしょうね。

もしAさん以外の人が同じことを言ったとしたら、
Bさんはこんなに腹を立てていないかもしれません。

 

その翌日、
BさんはAさんに対して
まだ腹を立てていました。

私はBさんがAさんを嫌っていることを
知っていましたが、
Aさんのどういうところが嫌いなのかは
知らなかったので、
いい機会だと思って
Bさんに聞きました。

Bさんは
「年上だからって態度や言葉が偉そう」
と言いました。

多分、
注意をしたときのAさんの言い方も
気に入らなかったのでしょう。

確かにAさんは
イライラしてそうに見えましたし、
不機嫌そうにも見えました。

「こっちが大きな声で挨拶したのに
1人しか挨拶を返してくれなかった」
という気持ちが収まらないまま
みなさんに注意をしたので
キツイ言い方になってしまったのでしょう。

 

正しい怒り方を身に着けたいものです。

 

聞いている側としては、
それぞれ言い分があったかもしれませんし、
言い方に対して拒絶反応があったかもしれませんし、
Aさんが嫌いなため、何を言われても拒絶反応が
あったかもしれません。

何を言うかより誰が言うかで
相手の感情が変わってきます。

人に伝えたいことがあったら言い方や
言葉遣いも大事ですね。

 

数日後、
Aさんはみんなの前で
「この前は言い方がキツくてすみませんでした」
と謝りました。

その後、
言い方を柔らかくして
「挨拶をしたら挨拶を返しましょう」
とみんなに伝えました。

 

何を言うかより誰が言うかですので、
どんなにAさんが言い方を変えて伝えたとしても、
「誰が言うか」の部分で拒絶している人に対しては
何も変わらないでしょう。

 

普段人とどういう態度や言動を取っているかで
関係性が出来上がってしまうので、
日頃から人に対して謙虚・誠実でありたいものです。

 

ごきげんよう。
ではまた。

萩原あみ

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