目の前の人には笑顔でいよう

ごきげんよう。
こんにちは。

心理カウンセラーの萩原あみです。
調子はどうですか?

 

 

目の前の人には笑顔でいよう

 

 

第一印象が大事

人は見た目が9割

印象を良くするためにいつもニコニコする

だから、
目の前の人には笑顔でいようと思っていました。

 

けれども、
疲れました。

そんなに長期間
目の前の人にいつも笑顔を振りまいたわけではないですが、
疲れました。

私はいつもニコニコすることが
不得手なようです。

 

では、
私が出来ることは何か
考えました。

思いついたのは、
「最初と最後は笑顔でいる」
ということです。

 

最初の印象は肝心なので、
笑顔で挨拶するようにします。

お別れの時は
「もうこの人とは一生会わないかもしれない」
という気持ちで
笑顔で挨拶するようにします。

他の時間は特に笑顔を意識していません。

 

そう決めてから
ずいぶん楽になりました。

 

もともと私は笑い顔ではないので
「サンドウィッチ笑顔」くらいが
ちょうどいいのです。

 

そういえば、
コーチングで
「フィードバックはサンドウィッチ」
と習いました。

最初と最後は褒めて、
間にダメ出しをする
という手法です。

最初と最後の言葉のほうが印象に残るので、
ダメ出しされてもそんなに傷つかない
ということです。

 

意識して実行しているのですが、
もともと私は笑い顔ではないので、
「最初と最後は笑顔」を忘れることが
多々あります。

人に良い印象を残すため、
「サンドウィッチ笑顔」を
何年かけてもいいから
自分のものにしていきたいと思います。

 

ごきげんよう。
ではまた。

萩原あみ

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負けないでください

ごきげんよう。
こんにちは。

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調子はどうですか?

 

 

負けないでください

 

 

ある人とお話しをしました。

話が終わり、
その人はドアから出る直前に振り返って
「萩原さん、負けないでください」
と言いました。

「萩原さん」と「負けないでください」の間に
たっぷりの「間」がありました。

それを聞いた時、
「何に?」と
ポカンとしました。

 

ポカンとしながらも、
その人はきっと
私が何かと戦っていているように見えたか、
私が辛そうに見えたのだなあと思いました。

つまり私を励ましてくれたのです。

 

何に対して励ましてくれたのかは分かりませんが、
励まそうとした気持ちは嬉しいので
ありがたく受け止めます。

 

気にかけてもらえることは嬉しいです。
自分はここに存在しているんだと実感できます。

私の目にはその人が
「萩原さん、負けないでください」
と言った後の方が元気そうに見えました。

 

「自分の居場所を見つけたいのなら、
先ずは人の居場所を作ってあげなさい」
という言葉があります。

その人はその感覚に近かったのではないかと
推測しています。

私を励ますことで
自分の役割を見つけたのではないかと
思いました。

 

人に何かを与えることで
自分が元気になる
自分が救われることってあります。

私としては
その人が少しでも
元気になって良かった。

 

せっかく励ましの言葉をいただいたので、
「負けない」気持ちでこれから進もうと思います。

 

ごきげんよう。
ではまた。

萩原あみ

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友達について不思議に思うこと(その1)

ごきげんよう。
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友達について不思議に思うこと(その1)

 

 

学生時代の友達とは、
どうして仲良かったのだろうと
ふと思うことがあります。

特に高校時代の友達に関しては、
当時からモヤっとすることがありました。

どうしてモヤっとするのに
その人達と付き合い続けたのかというと、
一人ぼっちになるのが怖かったからです。

その人達と離れるよりも
モヤっとを選んだわけです。

 

学生時代の私は
仲間外れにされること
いじめられること
無視されることを
すごく、すごく怖がっていました。

自分の世界は学校にしかなかったので
もしいじめや無視や仲間外れされたら
世界の終わりとまで思っていました。

 

だからモヤっとしても
友達に気を遣って
遠慮して
我慢して
過ごしていました。

 

それは高校を卒業しても続きました。

学校を卒業したら付き合わなければいいものを、
「友達とはできる限り長く続けないといけない」
と、思い込んでいました。

 

そして今回、
高校の友達から連絡がありました。

やはり高校時代の時と同じように
モヤっとすることをされました。

 

今までは
「相手は変わらない」
と思って何も言わなかったけれども
彼女がどういう気持ちでそういうことをするのか
さっぱり分からないので
「相手を知る」ために
今度彼女に会った時に聞いてみようと決心しました。

 

自分と価値観の違う人の考えを知るのは
面白いし勉強になります。

 

 

ごきげんよう。
ではまた。

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情報は受け手次第

ごきげんよう。
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情報は受け手次第

 

 

自分ではしっかりと伝えたと思っていても
相手は違う解釈をしている場合があります。

人は自分のフィルターを通して物事を見ています。

 

ついさっき、Aさんが伝えた情報が
Bさんには違うように伝わっていたことが分かり、
訂正をしました。

Bさんの都合のいいように解釈していました。

 

たいてい人は自分の都合のいいように解釈するのではないでしょうか。

Bさんは正しい情報を知って
「なんだぁ~」と
がっかりしていました。

自分に都合のいい解釈をしていたからこそ、
がっかりするのは当然ですね。

 

人の言葉や文章を読み取る力をつけたいものです。

私もこうやって文章を書いていますが、
読み直してみておかしな表現と感じたり、
これで相手に伝わるのかなと疑問をもったりしています。

 

一時期文章を読む時に、
主語と述語はどれなのかを考えていました。

自分の文章力を上げるために
人の言葉や文章をできるだけ正確に理解するために
また主語と述語探しを始めようと思います。

 

ごきげんよう。
ではまた。

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久しぶりに食べた料理

ごきげんよう。
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久しぶりに食べた料理

 

 

仕事上、外出することが多いです。

アポイントを取っていなければ
好きな時間を選べるので
私はお昼前後に外出するようにしています。

 

なぜなら、いろいろな場所でランチしたいからです。

 

行き先もバラバラなので、
Googleで「駅名 ランチ おすすめ」
と検索して気になったお店を見つけたら
Googleマップでお店に行ってみます。

 

とある街に行った時、
検索したお店がことごとく
もうやっていない
休業
臨時休業
と立て続けお店がやっておらず、
いい加減お腹が空いてきました。

そこでやっと見つけたのが
アジアン料理のお店でした。

 

ナシゴレンはかなり前にバリ島に行った時に
食べて以来です。

バリ島に行った初日にナシゴレンを食べて、
1回で飽きてしまいました。

その時に一緒に過ごした現地のバリ人達は
「ナシゴレンちゅき(好き)」と言いながら
毎食ナシゴレンを食べていました。

 

それから何十年もたった今、
「果たしてナシゴレンをおいしいと思えるのだろうか?」
と思い、再度ナシゴレンにチャレンジしてみたくなりました。

 

運ばれてきたナシゴレンを見て、
ご飯が赤いことにびっくりしました。

私の知っているナシゴレンではありませんでした。

まるでケチャップライスです。

 

食べてみても、
以前に食べた味とは違ったように感じました。

どっちにしても、
「一生ナシゴレンを食べなくても生きていける」
と思いました。

 

つい最近、
久しぶりに「モロッコ料理」
を食べました。

ここもやはり
「駅名 ランチ おすすめ」
とGoogleで検索して出てきたお店です。

 

モロッコ料理を食べるのも久しぶりでした。

久しぶりにクスクスを食べました。

日替わりランチを注文をしたので、
いろいろな種類のモロッコ料理を味わいました。

 

その結果、
「一生モロッコ料理を食べなくても生きていける」
と思いました。

何十年も食べてないということは、
今後も食べなくてもいいということです。

 

嫌いではないですが、
特別好きでもなということです。

人間に例えると
「どうでもいい人」
「どっちでもいい人」
ということなのでしょう。

 

そう考えると、
他にも何十年も食べていない料理があります。

人間に例えると、
何十年も連絡をとっていないのならば
これからも連絡をとらなくてもいい人
ということなのでしょう。

 

ごきげんよう。
ではまた。

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人を理解しようとしています(その3)

ごきげんよう。
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人を理解しようとしています(その3)

 

 

先日会社で歓迎会があり、
メニューを選ばず、
人と会話をしようとせずの
新人さんにちょいちょい話しかけてしまい
反省する出来事がありました。

人を理解しようとしています(その2)

ポツンとしているからって、
話しかけるのが正解ではないということを
新人さんは私に気づかせてくれました。

その人はその人のタイミングで
お話したいわけですし、
過ごしたいわけですので、
周りから指図される筋合いはないのです。

その人が話し始めたら
周りは反応すればいいのです。

 

話しかけてくれたらうれしいはずと
思うことがエゴなのです。

もし今回の会社の新人さんみたいに
「好きなメニューを選んでください」
と話しかけて
「大丈夫です」
と断るような人がいたとしても、
その人はこの場に居たくないわけではないのです。

嫌だったら参加しませんし、
もしくは自分のための歓迎会を開いてくれると
分かっているので、
嫌だとしても
「◯時までの我慢」
と覚悟して参加していることでしょう。

 

だから周りの人たちは、
その人が話せるタイミングが掴めてきたら
その時は反応して、それまでは見守ればいいのです。

 

もともと人のお世話をしない私でも、
余計なことをしてしまいました。

人を理解しようと思っているけれども、
まだまだ修行が足りません。

 

人の常識を理解するには、
とことん話を聴くことが大事です。

人間関係にぎこちなさを感じたら、
まずは話に来て欲しいです、

 

ごきげんよう。
ではまた。

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人を理解しようとしています(その2)

ごきげんよう。
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人を理解しようとしています(その2)

 

 

会社で歓迎会がありました。

場所は台湾料理屋さんです。

円卓で、コース料理ではなく、
好きなものを1品ずつ頼んで
みんなでシェアしようということになりました。

 

歓迎会の主役である新人さんをAさんとします。

みなさんがそれぞれ食べたいメニューを言っていきました。

誰かがAさんに
「Aさんは何を食べたい?」
と聞きました。

Aさんは
「大丈夫です」
と答えました。

Aさんは食べたいメニューを注文しませんでした。

 

しばらくして料理を追加注文するタイミングで誰かが
「Aさんは何を食べたい?」
と聞きました。

Aさんは
「大丈夫です」
と答えました。

その後Aさんはかろうじて
「さっぱりしたものが食べたい」
と言いましたが、
Aさんは特にメニューを指定しませんでした。

 

こんなやりとりが何度かあり、
ちょっと違和感がありました。

人はついつい、
みんなで1品ずつ注文しないといけない
その中で注文しない人がいたら「どれがいいですか?」と、
声をかけないといけない
黙っていたら話しかけないといけない
みたいなことを思っています。

自分の常識で、
「話しかけるのが礼儀」と
思っているところがあります。

 

相手にしてみたら
「私に構わないで」
「放っておいて」
と思っているかもしれません。

 

みんながみんな、

誰かに声をかけてもらいたい
わけではないのです。

 

Aさんを理解しきれてなかったなぁと
反省しました。

 

これからはAさんが話したら
反応しようと思います。

 

ごきげんよう。
ではまた。

 

萩原あみ

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人を理解しようとしています(その1)

ごきげんよう。
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調子はどうですか?

 

 

人を理解しようとしています(その1)

 

 

自分と全く同じ価値観の人間はいません。

だからとうてい人を理解できません。

それでも私は人を理解しようとしています。

それは、カウンセラーになるずっと前からしています。

 

人を理解しようとすると、私の世界が広がるのです。

 

人は自分の考えが一番正しいと思っています。

人が自分の常識と違う言動を取ると、
「相手がおかしい」と思います。

 

私はどちらかというとマイノリティな常識を持っているので、
子供の頃から「変わっている」と言われていました。

 

これは私個人の考えですが、
マイノリティな考えの人のほうが
「自分と人は違う」
「人は違う価値観を持って当たり前」
という理解があるような気がします。

だから自分と価値観の違う人を
攻撃したり、イジメたりする人は
少ないのではないでしょうか。

 

マジョリティの人のほうが
「自分は正しい」
「自分と違う考えを持っている人はおかしい」
と、相手が間違っているという考えを
持っているような気がします。

「自分と他人は同じであるべきだ」
という考えが、イジメに繋がるのではないでしょうか。

 

普段私は他人の話を聞いて、
相手の価値観を理解しようとします。

そのように意識しているけれど、
それでもやっぱり私は自分の価値観や常識の中で
生きてしまっているのです。

 

ごきげんよう。
ではまた。

 

萩原あみ

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久しぶりに人に連絡を取る

ごきげんよう。
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調子はどうですか?

 

 

久しぶりに人に連絡を取る

 

 

ある人から久しぶりに連絡がありました。

すごく嬉しかったです。

こういう時、
「私のことを思い出してくれたんだ」
と思います。

必要とされている感があり、
とても嬉しくなります。

 

最近、意識して久しぶりに人に連絡を取っています。

みなさん私に会ってくれてホッとします。

連絡して良かったと思います。

 

基本的に人はよっぽど嫌な人ではない限り
連絡をもらうと嬉しいと思います。

久しぶりに人に連絡を取るのは緊張しますが、
相手を喜ばせるためと思ったら頑張れます。

 

これからも忘れずに
久しぶりに人に連絡を取ることを
続けようと思います。

 

ごきげんよう。
ではまた。

萩原あみ

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自分と他人との人との付き合い方の違い

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調子はどうですか?

 

 

自分と他人との人との付き合い方の違い

 

 

職場で遭った話です。

 

AさんがBさんに会社内にある作品の写真を撮ってと頼みました。

理由は、Aさんは最近スマホを新しいのに変えたばかりで、
撮った写真の保存の仕方が分からなかったからです。

Bさんのスマホで写真を撮ってもらい
それを自分のメールアドレスに送ってほしいと
Aさんは思ったのでしょう。

 

Aさんは作品の配置をいろいろ変えて
Bさんにも撮り方をいろいろ指示して
10枚ほど写真を撮ってもらっていました。

 

すぐにBさんはAさんに
撮った写真をメールで送りました。

送られた写真を見て、
AさんはBさんに言いました。

「バックが青くなってる写真なんて
送ってくるんじゃねえよ」

 

私はびっくりして
思わず後ずさりしました。

 

見てみると、
送られてきた写真の中で
1枚背景がなぜか青くなっているのが
ありました。

 

Bさんは
「さっきこれ送りますねって確認したじゃない」
と、反論しました。

 

最終的にAさんは
「こっちがお願いしたことなのにごめんね」
と言っていました。

 

このやり取りを見て、
私には絶対出来ないことだと思いました。

私は仲の良い友だちにですら
そのような言葉は言えません。

 

街中で女性同士の会話が耳に入ってきて、
「そんなキツイことどうして言えるの?」
「そんな言葉相手が傷つくんじゃないの?」
とびっくりすることがたまにあります。

 

本人にしてみたら、
「友だちだからいいじゃん」
と思っているのかもしれませんが、
もし私がその言葉を言われたら
友だちからだろうが、
身内からだろうが、
大好きな人からだろうが、
傷つきます。

だから私は人に言わないようにしています。

 

今回は、友だちではなく職場の人に対して
発した言葉ですからなおさらびっくりしました。

ある意味Aさんは天真爛漫だと思いました。

 

考えてみると、
私はそのような言葉を言いませんし、
そのような言葉を言う友だちもいません。

多分、お互い気を遣っているのでしょう。

 

それに、
そんな言葉を言っても相手を嫌な気持ちにさせるだけで
なんのプラスにもならないと思っています。

 

まさに類友の法則で、
私はAさんみたいなタイプの人とは
友だちにならないということなのでしょう。

 

ふと思ったのですが、
きっとAさんは
もし私が同じことをしても
同じ言葉を言わないような気がします。

相手がBさんだから
その言葉を言ったような気がします。

 

人は相手を見て
言葉を選びます。

 

以前は人に気を遣っている自分が
あまり好きではなかった時期がありましたが、
今は何でも腹を割って話せば良いわけではないと
思っています。

 

ごきげんよう。
ではまた。

萩原あみ

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